長距離路線の窓は

シアトルから帰ってくる時の窓、

機内の湿気が2重窓の内側に入り込んで凍ることも多い、
この時は離陸から7時間でこんな感じに。
もうこうなると景色の写真なんてまともに写せない(涙)
あまり窓にひっついて息を吹き掛けているとこうなる、と言うことはあまり外見るなって事だよね。
まぁ、こうなったらトイレに行くときにドアの窓から撮影すれば良いんだけどね。

「長距離路線の窓は」への2件のフィードバック

  1. >FOUR-STRAIGHT さま
    国際線の長距離、こうなりやすいです。
    一番内側の窓って基本的に薄いアクリル1枚挟んでここは室内の空気通通なのです、
    その外の2重になっている部分も空気穴が有って最外層のアクリルは密封です、なのでこの外の冷やされた窓に室内の湿度を含んだ常温の空気が当たるとこうなってしまいますね。
    ここはどうやっても拭き取れない場所なのでお手上げです。
    トイレにカメラ、普通にいつも持って行きますよ。
    今回の富士山も撮影はR4ドアの窓ですから(笑)

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